食物アレルギーについて

食物アレルギーをお持ちのお客様へ
休暇村では、食物アレルギーをお持ちのお客様が安心・安全にお食事をお楽しみいただけますよう、できる限りの対応に取り組んでおります。ご希望の場合は、ご予約時にお知らせください。ただし、休暇村でご提供している料理等は、他のメニューと同一の厨房で、共通の調理器具等を使用し調理をしておりますので、十分な洗浄はしておりますが、調理の過程において微量のアレルゲン物質が混入する可能性がございます。本対応がアレルゲン物質を完全に除去し、アレルギー症状を発症しないことを保証するものではございませんので、あらかじめご了承ください。

以上を踏まえ、レストラン等のご利用に際しては、お客様にて最終的なご判断をいただきますよう、お願い申し上げます。

※食物アレルギーをお持ちのお客様には、ご自身での専用食事のお持込みをお受けしますので、ご予約時にお申し出ください。

桜や新緑、紅葉の時期

春 桜のシーズン
日光の桜は、標高約600mの東照宮のある日光市街が4月中旬から見頃になり、奥日光の中禅寺湖付近は5月中旬頃が見頃になります。
新緑のシーズン
桜のシーズンが終わると新緑の時期です。奥日光で人気の高い花の咲く時期をご紹介します。
○ズミ(戦場ヶ原)6月上旬~
○クリンソウ(千手ヶ浜) 6月中旬~
○ワタスゲ(戦場ヶ原) 6月中旬~
その他にも沢山の花が咲きます。ホームページのフォトギャラリーをご覧下さい。
紅葉のシーズン
奥日光の9月下旬からはじまり、日光市街の11月中旬まで続きます。
○丸沼高原 9月下旬~10月上旬
○戦場ヶ原・小田代ヶ原 9月下旬~10月下旬
○いろは坂・華厳の滝 10月上旬~10月下旬
○中禅寺湖 10月中旬~11月上旬
○日光市街 11月上旬~11月中下旬
スキーシーズン
休暇村の目の前の「日光湯元温泉スキー場」の営業期間は12月下旬~3月末です。
一足早く、11月末からはおとなり群馬県の片品村「丸沼高原スキー場」がご利用頂けます。

渋滞や雪道

紅葉のシーズンの渋滞
秋になると「いろは坂の渋滞」がニュースになることもあり、紅葉の時期の日光はいつも渋滞しているというイメージをお持ちの方も多いと思いますが、平日はお客様の到着が遅れるほど渋滞することは殆どありません。週末や連休は渋滞します。毎日通勤しているスタッフも、週末や連休は朝7時30分にはいろは坂に入るように注意しています。
冬の雪道
東照宮のある日光市街に雪がつもることは少ないのですが、12月上旬から4月上旬に「いろは坂」をマイカーで上り奥日光にお越し頂くには、スタッドレスタイヤやチェーンが必要です。

アクセス

日光駅からどうやっていけばいいの?
東武日光駅・JR日光駅より東武バス湯元温泉行きに乗り、終点湯元温泉下車、約80分。バス停から徒歩約7分または送迎バス(要予約)で休暇村に到着します。
東武日光駅、JR日光駅~湯元温泉のバス代は片道1,700円ですが、お得な切符もあります。下の質問をご確認下さい。

バスの本数はシーズンによって変わります。休暇村日光湯元ホームページの「アクセス」をご覧下さい。
湯元温泉フリーパス(冬以外)
日光駅から湯元温泉間には、東照宮や田母沢御用邸、明智平、中禅寺湖、華厳の滝、竜頭の滝、戦場ヶ原、湯滝等々有名観光地が沢山あります。この区間を何度も乗り降り出来るチケットです。往復のバス代よりも安く、2日間有効ですので1泊2日でお越しの方にお勧めです。

料金 大人3,000円 小人1,500円 
窓口 東武日光駅ツーリストセンターかJR日光駅みどりの窓口にてお買い求め頂けます。
湯元温泉フリーパス(冬)
12月~3月に休暇村にお泊まりの方は半額になり、行きと帰りの日が指定出来ます。もちろん1泊の方にもお得ですが、奥日光で2泊、3泊とのんびりされる方にもお勧めです。

冬期の半額パスはJR日光駅では購入頂けません。東武日光駅ツーリストセンターで休暇村宿泊とお伝え下さい。休暇村にお泊まりの方は、休暇村から東武日光駅ツーリストセンターに代表者の方のお名前とご人数を連絡しています。

料金 大人1,500円 小人750円 
窓口 東武日光駅ツーリストセンターでお買い求め頂けます。
まるごと日光 東武フリーパス
下記がセットになったフリーパス。特急をご利用の場合は特急券が別途必要ですが、有効期間が4日間と長く、大変お得です。
○発駅~下今市駅往復乗車券
○鉄道フリー区間乗車券(下今市駅~東武日光駅)
○バスフリー区間乗車件(東武日光駅~湯元温泉、東武日光駅~霧降高原・大笹牧場※)
 ※12月~3月は日光霧降スケートセンター行、4月~11月は大笹牧場・霧降高原行
○提携施設の割引

料金 発駅ごとに異なります。一例
   浅草発  4月~11月 大人4,770円 小人2,400円
        12月~3月 大人4,400円 小人2,200円
   春日部発 4月~11月 大人4,300円 小人2,150円
        12月~3月 大人3,940円 小人1,970円

窓口 東武線各駅(※一部の駅によっては発売していない時間帯有)
※ただし東上線、押上、渡瀬、治良門橋、相老、赤城、野州大塚、板荷、下今市~東武日光、新藤原の各駅および駅員無配置駅を除く。
宿までの送迎は行ってますか?
申し訳ございませんが、東武日光駅やJR日光駅までの送迎は行っていません。
東武バスで湯元温泉までお越し頂き、湯元温泉バス停からは送迎を行っています。
送迎は、下記のバスについてはご連絡を頂かなくても大丈夫です。
下記以外のバスでお越しの場合は、ご連絡頂ければ、ご到着時間に合わせお迎えに上がります。

■冬期 12月~3月
お迎え 湯元温泉着14:30、15:00、15:30、16:00、17:00
お送り 湯元温泉発 8:15、9:15、10:15

■冬期以外 4月~11月
お迎え 湯元温泉着14:30、15:00、15:30、16:00、16:35、17:05
お送り 湯元温泉発 8:20、9:20、10:15

観光地への送迎

戦場ヶ原 (奥日光低公害バス乗車口)
■運行日期間の毎朝一便 赤沼車庫バス停までお送りしています。
国道120号線から小田代原、西ノ湖、千手ヶ浜へ通じる日光市道1002号線沿線の自然を保護するため、この区間への一般車両の乗り入れが禁止されています。この地域は動植物の宝庫で、観光客やハイカー、写真愛好家など多くの人に親しまれているため、代替交通手段として低公害バス運行が行われています。このバスの乗車口が「赤沼車庫バス停」です。
お帰りは路線バスをご利用下さい。

期間 低公害バス運行期間 4月末~11月
丸沼~湯元無料シャトルバス
日光白根山ロープウェイのある丸沼高原から湯元温泉まで送迎バスが来ています。
時期は5月下旬からで、前日15時迄に予約が必要です。
このバスは休暇村が運行しているバスではなく、丸沼高原ロープウェイが運行しています。

お子様について

子供の料金に食事は含まれますか?また、幼児は?
日光湯元では、小学生の方は7,200円。幼児(4歳以上)のお子様は3,600円の統一料金です。
食事内容は、小学生向けと幼児の方向けのお食事をご用意しております。

日帰り入浴

日帰り入浴は利用できますか?また料金は?
日帰り入浴は12時から16時までの営業です。最終受付時間は15時です。
料金は大人(中学生以上)900円 幼児(4歳以上~小学生)は500円です。タオル類の販売は、タオル(販売108円)バスタオル(レンタル108円)です。
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