山線鉄橋

山線鉄橋
山線鉄橋

明治32年に北海道官設鉄道上川線に「第一空知川橋梁」として空知川に架けられていたものが、大正12年に王子製紙の専用軽便鉄道として現在の場所に移された歴史のある橋です。
真っ赤な鉄橋は支笏湖のシンボル的存在で、撮影スポットにもなっています。

アクセス 徒歩で15分
車で5分有料駐車場有
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