2026年
2026/07/18
夜は幻想的なウミホタル、翌朝は<生きた化石>カブトガニ放流 休暇村瀬戸内東予、宿泊者限定「ウミホタル発光観察会」を7月18日より開催 ~カブトガニ放流は8月3日・16日の2日間限定~
瀬戸内海の多島美と霊峰石鎚山を同時に眺望できるリゾートホテル休暇村瀬戸内東予(所在地:愛媛県西条市河原津、支配人:織田哲二)では、宿泊者限定の夜の自然体験プログラム「ウミホタル発光観察会」を7月18日(土)より開催します。ホテル目の前に広がる日本の渚百選に選ばれた桜井海岸で、幻想的な青白い光を放つウミホタルを間近で観察します。
さらに、8月3日(月)・16日(日)には、西条市立東予郷土館と連携し、約2億年前から姿を変えない生きた化石「カブトガニ放流体験」も実施します。夜はウミホタルの観察、翌朝はカブトガニの放流を通して、瀬戸内海の生きものや自然環境を「見る・学ぶ・体験する」1泊2日の特別プログラムです。
さらに、8月3日(月)・16日(日)には、西条市立東予郷土館と連携し、約2億年前から姿を変えない生きた化石「カブトガニ放流体験」も実施します。夜はウミホタルの観察、翌朝はカブトガニの放流を通して、瀬戸内海の生きものや自然環境を「見る・学ぶ・体験する」1泊2日の特別プログラムです。





