休暇村の目の前 宮ヶ浜の夕景をお楽しみください。
対岸の比良山系に沈む夕日を、ご覧頂くには、園地からがおすすめですが、
全室レイクビューの客室や東館の露天風呂からもどうぞ!
約400年前、豊臣秀吉の甥・秀次が八幡山の麓に開いた城下町・近江八幡。秀次は町と琵琶湖とを水路で結び、商業を促しました。それにより、近江商人の街として栄えていきます。今も「新町通り」には商人の本宅が保存され、当時の面影をしのばせます。軒を連ねる格子戸・虫籠(むしこ)窓の商家の前を歩いていると、時代劇のワンシーンに迷い込んでしまったようです。
「八幡掘」もドラマや映画のロケ地に数多く使われるスポットで、白壁の土蔵が並ぶお堀沿いの石畳を散策するものよし、屋形船にのって風情を味合うのもおすすめです。
また、建築家ウイリアム・メレル・ヴォーリスが設計した洋風建築物も見学できます。
お一人様2,200円(税込)
近江八幡名物・水郷めぐり。豊臣秀次は、戦塵の垢をおとすべく雅な宮中の舟遊びに似せて、豊年橋から広がる水郷地帯へと近従と共に船めぐりをしたと伝えられており、これが今に伝わる近江八幡水郷めぐりの発祥です。
| 料金 | 乗合船:所要時間約80分のコースでお一人 大人2,200円 小人1,100円 (税込み) |
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湖岸や沖島の紅葉を船から楽しむクルージング体験です。
島内では、ガイドの案内で約90分の散策を行います。
お楽しみいただく、毎年春人気のお花見クルージング。
9:50休暇村集合→休暇村桟橋⇒沖島上陸→沖島散歩⇒12:30休暇村着・昼食
(電車でお越しの方は9:30近江八幡駅集合、14:45休暇村出発)
| 期間 | 2026年11月1日~2026年12月5日 【除外日】11/2.6.9.10.16.17.20.24.27.30 12/1.2.4 |
|---|---|
| 時間 | 9:50~12:30 昼食後自由解散 |
| 集合場所 | 休暇村近江八幡 東館 |
| 定員 | 35名 (最少催行人数4名) |
| 参加費 | 大人5,000円 小人3,500円(きっず御膳) 幼児2,700円(きっずプレート) |
| 対象年齢 | どなたでも |
| その他 | 詳しくはお電話にてお問い合わせください。 温泉もご利用頂けます。(14:00受付終了。15:00迄)タオルはご持参ください。 |
春、夏のカヌー体験に続き、秋も開催いたします!
お子様からご年配の方まで楽しめるカヌー体験です。
| 開催時間 | 9:30~11:30 |
|---|---|
| 開催日 | 9月6日(日)~10月25日(日)までの日曜日・祝日 |
| 参加料金 | 6,050円(税込) |
| 催行人数 | 3~10名様 ※開催3日前までに要予約 ※小学5年生以上の方(未成年の方は保護者の同意が必要です。) |
| 持ち物 | ・水筒またはペットボトル飲料 ・着替え一式 ・タオル ※眼鏡やサングラスを使用する方はメガネバンド、コンタクトレンズを使用する方はゴーグルを使用してください ※携帯電話や貴重品などは休暇村のフロントへ |
| 服装 | ※全身が濡れることを前提にご準備ください ・乾きやすい化繊の衣類 ・水着または化繊の下着・化繊のシャツやズボン ・ウィンドブレーカー(雨カッパ可) ・帽子 ・濡れてもよい靴 |