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プラン一覧

5件のプランがありました

琵琶湖を見下ろす~山上の涼風と共に~【御在所岳・琵琶湖テラス・比叡山】

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[休暇村近江八幡] びわ湖テラス
[休暇村近江八幡] 琵琶湖テラスリフト
[休暇村近江八幡] 琵琶湖テラス 山頂より
[休暇村近江八幡] 焼き立てバームクーヘンが大人気!「ラ コリーナ」 立寄り必須です。喫茶コーナーもあります。
[休暇村近江八幡] ラコリーナ近江八幡
[休暇村近江八幡] 360℃テラス
[休暇村近江八幡] ラコリーナ近江八幡 バームクーヘン工房
[休暇村近江八幡] 御在所岳

料金52,000円~57,000円(1名様あたり)

※料金は消費税込み価格です。
実施日 2026年8月25日~1泊
お食事 昼食あり ・朝食あり ・夕食あり
アレルギーのある方は事前にお知らせ願います。
泊数
1泊
予約受付締切
宿泊日4日前の18時まで
支払方法
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プランのポイント

◆歴史資源開発機構主任研究員 大沼芳幸氏が同行。1983年滋賀県教育委員会文化財専門職員採用、2011年滋賀県立安土城考博物館副館長を経て、2015年より公益財団法人滋賀県文化財保護協会普及専門員。休暇村近江八幡のツアーにはかかせない大沼先生の解説はとにかく面白くて興味深く、初めてツアーに参加される方が「先生は何者?」と添乗員にこっそりお尋ね頂く場面もあるなど、推しが多く人気です!

プラン紹介

日本全国どこへ行っても暑い夏。しかし、琵琶湖を見下ろす山上には一足早い秋の気配。山上を吹き抜ける涼風と共に雄大な近江の景観をお楽しみください。
★ツアーの見どころ★
●御在所岳・・・御在所岳は、三重県三重郡菰野町と滋賀県東近江市の境にある標高1,212 mの山で、御在所山とも呼ばれる。鈴鹿国定公園の中に位置し、日本二百名山、関西百名山及び鈴鹿セブンマウンテンに選定されている。夏の御在所といえば納涼&アカトンボ!御在所の夏は、平地より10℃ほど涼しく、日中の平均気温は20℃~21℃です。涼しい御在所で、自然を感じてリフレッシュしに来てください。
●琵琶湖テラス…去年新しくオープンした「Cafe 360」は琵琶湖を望む蓬莱山山頂(琵琶湖バレイ最高地点)からの360℃パノラマビューをお楽しみください。
●比叡山・・・世界文化遺産の「延暦寺」は最澄が開山した天台宗の総本山ですが、今回参拝はございませんが、山全体が神秘的な空間になっておます。比叡山ドライブウェイでは景色のよい場所を見つけ涼風を感じてもらいます。

琵琶湖戦国絵巻 ~山上より戦国を俯瞰する~

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[休暇村近江八幡] 白鬚神社
[休暇村近江八幡] 賤ケ岳山頂より
[休暇村近江八幡] 大溝城
[休暇村近江八幡] 箱館山
[休暇村近江八幡] 賤ケ岳山頂

料金47,000円~51,500円(1名様あたり)

※料金は消費税込み価格です。
実施日 2026年9月9日~1泊
お食事 昼食あり ・朝食あり ・夕食あり
夕)和食会席 朝)ビュッフェ 翌昼)和食
泊数
1泊
予約受付締切
宿泊日4日前の18時まで
支払方法
現地決済

プランのポイント

◆歴史資源開発機構主任研究員 大沼芳幸氏が同行。1983年滋賀県教育委員会文化財専門職員採用、2011年滋賀県立安土城考博物館副館長を経て、2015年より公益財団法人滋賀県文化財保護協会普及専門員。休暇村近江八幡のツアーにはかかせない大沼先生の解説はとにかく面白くて興味深く、初めてツアーに参加される方が「先生は何者?」と添乗員にこっそりお尋ね頂く場面もあるなど、推しが多く人気です!

プラン紹介

戦国の国「近江」。信長は琵琶湖をめぐり長政と闘い、秀吉は天下をかけて勝家と闘いました。これらの戦いの場を山上より涼風と共に俯瞰します。まさに眼下に広がる琵琶湖戦国絵巻。講師の講談風解説と共にお楽しみください。
★ツアー見どころ★
●三田村城・・・京極氏、浅井氏に仕えた三田村氏の居城。土塁の高さは2メートルから3メートル、幅5メートルを測ります。姉川の合戦時には朝倉景建の本陣が置かれました。土塁などが今でも残っており、「北近江城館跡群」の1つとして国の史跡に指定されています。
●賤ケ岳・・・安土桃山時代、賤ケ岳の戦いが行われた場所。戦国時代の英雄たちが、天下を夢見て駆け抜けた地、湖北。賤ケ岳は、羽柴秀吉(後の豊臣秀吉)と柴田勝家の決戦の舞台で、今は賤ケ岳古戦場として歴史ファンがたくさん訪れる地になっております。頂上には賤ケ岳七本槍と呼ばれた兵の旗や武将像などがあり、歴史を感じることができます。
●大溝城・・・織田信澄(織田信長の甥)が安土・桃山時代に築城したもので、商家や寺院などを移して城下町を造りました。

ビワイチ南回り・島めぐり編

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[休暇村近江八幡] 長浜城
[休暇村近江八幡] 竹生島
[休暇村近江八幡] 竹生島唐門
[休暇村近江八幡] 船上より竹生島をのぞむ
[休暇村近江八幡] 瀬田の唐橋
[休暇村近江八幡] 彦根城天秤櫓
[休暇村近江八幡] 彦根城天守
[休暇村近江八幡] 講師:歴史資源開発機構主任研究員 大沼 芳幸 氏

料金52,000円~57,000円(1名様あたり)

※料金は消費税込み価格です。
実施日 2025年10月15日~1泊
お食事 昼食あり ・朝食あり ・夕食あり
夕)和食会席 朝)ビュッフェ 翌昼)和食
泊数
1泊
予約受付締切
宿泊日4日前の21時まで
支払方法
現地決済

プランのポイント

◆歴史資源開発機構主任研究員 大沼芳幸氏が同行。1983年滋賀県教育委員会文化財専門職員採用、2011年滋賀県立安土城考博物館副館長を経て、2015年より公益財団法人滋賀県文化財保護協会普及専門員。休暇村近江八幡のツアーにはかかせない大沼先生の解説はとにかく面白くて興味深く、初めてツアーに参加される方が「先生は何者?」と添乗員にこっそりお尋ね頂く場面もあるなど、推しが多く人気です!

プラン紹介

琵琶湖を一周する旅が「ビワイチ」。ただ、琵琶湖を一周するだけでは、ただの移動。次々に現れる歴史・文化・自然を専門家の解説と共に楽しむのが、ビワイチの王道。
ビワイチを2回に分けてお楽しみください。今回は竹生島と沖島にも足を運びます。

※ビワイチ北回り編は別途ご案内いたします。
☆旅のみどころ☆
ビワイチの出発は長浜からです。長浜といえば浅井長政と織田信長の妹お市との間に生まれた三姉妹(茶々・初・江)のふるさと。浅井氏に代わってこの地を治めたのが羽柴秀吉(豊臣秀吉)。長浜城を構え、城下町を築き現在の市街地を作った歴史戦国ロマンの地。

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●長浜城博物館・・・羽柴秀吉が最初に築城した出世城。その城址に城が復元され、内部が歴史博物館として公開されています。
●竹生島・・・古くより神様が住む島として、人々から信仰を集め、パワースポットの島として知られています。島内には、西国三十三か所観音霊場の30番目の札所の宝厳寺(ほうごんじ)がございます。国宝の唐門は、秀吉が建てた大阪城唯一の遺構です。また、都久夫須麻神社(つくぶすま)の本殿は伏見城の遺構とされ桃山文化の代表的な国宝建築物です。
●彦根城・・・政治的象徴としての外観の美しさだけでなく、城本来の機能である軍事面でも優れています。昭和27年(1952年)に国宝に指定。
彦根城以外の国宝天守は、姫路城・松本城・犬山城・松江城だけです。
●沖島・・・琵琶湖岸の滋賀県近江八幡市の沖合約1.5 kmにある島。琵琶湖最大の島です。「琵琶湖とその水辺景観-祈りと暮らしの水遺産」の構成文化財として日本遺産に認定されております。お泊りいただく休暇村近江八幡の目の前に沖島をご覧いただけます。
●八幡山城・・・安土城が落城してから3年後、豊臣秀次(とよとみひでつぐ)が築いた城です。
●兵頭神社・・・建立1300年を迎える歴史ある神社です。足利尊氏の寄進と伝えられる朱塗りの楼門が立っております。また、庭園は平安時代後期の作といわれており、国の名勝に指定されております。
●瀬田の唐橋(車窓より)・・・飛鳥時代(672年)から続く日本三大名橋の一つで、京都と東国を結ぶ軍事・交通の要衝です。「唐橋を制する者は天下を制す」と言われ、壬申の乱や源平合戦などの舞台となったほか、藤原秀郷(俵藤太)のムカデ退治伝説や「急がば回れ」の語源でも知られる歴史的スポットです





白洲正子が愛した近江の仏像ー仏像鑑賞入門

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[休暇村近江八幡] 石馬寺参道
[休暇村近江八幡] 石馬寺参道
[休暇村近江八幡] 石馬寺十一面観音
[休暇村近江八幡] 櫟野寺十一面観音座像
[休暇村近江八幡] 油日神社楼門
[休暇村近江八幡] 飯道寺
[休暇村近江八幡] 飯道寺 仏像
[休暇村近江八幡] 講師:歴史資源開発機構主任研究員 大沼 芳幸 氏

料金46,000円~51,000円(1名様あたり)

※料金は消費税込み価格です。
実施日 2026年10月27日~1泊
お食事 昼食あり ・朝食あり ・夕食あり
夕)和食会席 朝)ビュッフェ 翌昼)季節のお料理
泊数
1泊
予約受付締切
宿泊日4日前の21時まで
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プランのポイント

①近江の神仏を訪れるツアー
②近江の歴史・文化を知り尽くした講師が同行
  歴史資源開発機構主任研究員 大沼 芳幸氏
③知識が豊富で、面白い解説
④普段のツアーとは違う知的探究心をくすぐる旅

プラン紹介

近江をこよなく愛した白洲正子。彼女の作品には彼女を魅了した近江の仏像が数多く現れます。仏像を鑑賞するための基礎知識があれば、仏像の輝きも一段と増します。仏像鑑賞の基礎を講座でわかりやすくレクチャーした後、白洲正子を魅了した近江の仏像を探訪します。

★ツアーの見どころ★
●石馬寺・・・静かな木立の中の乱れ石積みの坂を上りつめると、古刹石馬寺(臨済宗妙心寺派禅宗寺院)が現れます。寺伝によると、1400年前に聖徳太子が当地を訪れ、山麓の松の木に馬をつなぎ、霊地を探して山上に登り、戻るとその馬は石になって池に沈んでいたことから、これに霊異を感じた太子が開基したと言われています。聖徳太子直筆の「石馬寺」の三文字の木額と太子合掌・乗馬像は今もなお重要な寺宝として所蔵され、石になったと伝えられる馬は、坂の下の蓮池に背中を見せています。
大仏宝殿には十一体の国指定重要文化財の仏像が安置されているほか、書院の庭「石馬の石庭」は白州正子作「かくれ里」でも紹介され、四季折々の風情があります。
●油日神社・・・油日岳の山頂に油の火のような光とともに油日神が降臨したことから「油日」の名がついたと伝えられる。また、聖徳太子が社殿を建立し油日大明神を祀ったとの伝承もある。油日岳の山頂には奥宮である岳神社が祀られているが、奥宮に対する里宮が油日神社である。
●飯道寺・・・飯道山の麓にある天台宗寺院。もと飯道寺の法灯を明治維新後ひきついだものです。阿弥陀如来坐像、十−面観音立像、地蔵菩薩立像は国の重要文化財です。

白洲正子の足跡を追う:近江の古社寺を名残の紅葉と共に

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[休暇村近江八幡] 教林坊
[休暇村近江八幡] 園城寺本堂
[休暇村近江八幡] 園城寺鐘楼
[休暇村近江八幡] 瓦屋寺本尊
[休暇村近江八幡] 太郎坊山
[休暇村近江八幡] 瓦屋禅寺本堂
[休暇村近江八幡] 講師:歴史資源開発機構主任研究員 大沼 芳幸 氏

料金48,000円~52,000円(1名様あたり)

※料金は消費税込み価格です。
実施日 2025年12月8日~1泊
お食事 昼食あり ・朝食あり ・夕食あり
夕)和食会席 朝)ビュッフェ 翌昼)和食
泊数
1泊
予約受付締切
宿泊日4日前の21時まで
支払方法
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プラン紹介

近江の歴史文化を愛してやまなかった白洲正子。彼女の作品で紹介されている社寺は、今なお、彼女が探訪した当時の輝きを見せています。白洲正子が愛した近江の社寺を、名残の紅葉と共に探訪します。
★ツアーの見どころ★
●太郎坊宮・・・神様のお名前には「まさに勝った、私は勝った。朝日が昇るように鮮やかに、速やかに勝利を得た」という、勝利を象徴する意味が込められています。
そのお名前の通り、勝利と幸福を授ける神様として信仰されています。
古くは聖徳太子をはじめ、伝教大師最澄や源義経、室町幕府近江守護職佐々木六角氏などの尊崇を集めたといわれます。
現在ではプロスポーツ選手や、第一線で活躍する企業経営者、政治家、職人、ビジネスマンなど、業種を越えた多くの方々がご利益を仰がれます。

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●教林坊・・・西暦605年、聖徳太子によって創建されたと伝わり、林に囲まれた地で教を説かれたことから「教林坊」と名づけられました。境内に広がる庭園は小堀遠州作と伝わり、苔むした巨石が連なる豪快な桃山時代の名勝庭園は、茅葺きの書院(江戸初期、市指定文化財)とあわせて、侘びさびの隠れ里の風情を醸し出し、近年ではドラマ、映画の撮影地として知られます。
●百済寺・・・天台宗の寺院。本尊は十一面観音。開基は聖徳太子とされ、金剛輪寺、西明寺とともに「湖東三山」の1つとして知られる。境内は国の史跡に指定されており紅葉の名所としても広く知られております。
●園城寺・・・天台寺門宗の総本山の寺院。本尊は弥勒菩薩。開基(創立者)は大友与多王。日本三不動の一つである黄不動で著名であり、観音堂は西国三十三所観音霊場の第14番札所で札所本尊は如意輪観世音菩薩である。また、近江八景の一つである「三井の晩鐘」でも知られる。なお一般には三井寺(みいでら)として知られる





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