

料金(一般価格)14,300円~20,500円(1名様あたり)
料金(会員価格)13,300円~19,500円(1名様あたり)
※料金は消費税込み価格です。| 宿泊可能期間 | 2026年9月24日~2026年11月20日 |
|---|---|
| 子供料金 |
小学生 8,000円 幼児(4~6歳) 4,000円 幼児(0~3歳) 0円 ※幼児(0~3歳)は寝具・お食事不要の場合 |
| お食事 |
朝食あり
・夕食あり
夕:広島まるごと ごちそうビュッフェ 朝:ビュッフェ |
休暇村のある庄原市東城町小奴可(おぬか)は知る人ぞ知るりんごの産地です。今年も山上観光りんご園の入場券がセットになった宿泊プランをご用意しました!ご家族やご夫婦、お友達で『秋の味覚狩りのりんご狩り』を楽しんでみませんか?スターキング、ゴールデン、陽光などお好みのりんごをご堪能ください!(時期により収穫できない品種がございます)
夕食『食の広島Storise~広島まるごと ごちそうビュッフェ~』
広島牛、牡蠣、穴子・・・広島の美味しいを一度に
~提供される瀬戸内のごちそう~
【広島名物】広島の名物料理を多数用意
メニュー:広島お好み焼き(日替わり)・冷製ガンス・ホルモン天麩羅・汁なし担々麵
【広島牛】上品でまろやかな脂と噛めば噛むほど味を生むコク深さが特徴の和牛
メニュー:広島牛焼しゃぶ・広島牛カレー(日替わり)など
【神石高原豚】こだわりの飼料で育てられた豚肉は脂身の甘味と濃厚な旨味が特徴
メニュー:神石高原豚豚レモンポン酢
【穴子】穴子飯発祥の地広島の穴子は脂の乗り・風味・柔らかさに優れた穴子
メニュー:穴子天ぷら(日替わり)・蒸し穴子
【牡蠣】牡蠣の生産量日本一。広島県の牡蠣は濃厚な旨味が特徴
メニュー:カキフライ(日替わり)・牡蠣ニンニク漬けなどなど
【瀬戸内産/鯛】潮流が速く、海底の栄養が豊富な瀬戸内の鯛は濃厚な旨味を感じられます。
メニュー:お造り
【コイワシ】広島県のソウルフードで広島湾を代表する魚の1つ。
メニュー:コイワシ天ぷら(日替わり)・コイワシ南蛮漬け
【きのこ】秋の味覚を代表する食材
メニュー:きのこ汁(秋)・炊込ご飯(秋)・お吸い物(秋)
【山女魚】渓流の女王と称される川魚で上品な旨味とクセの無い味わいが特徴
メニュー:山女魚の塩焼き
【自然薯】粘り気が非常に強く栄養価の高い冬の食材
メニュー:自然薯とろろ汁
【地元野菜・地元素材】地元の野菜・素材を使用した料理も多数ご用意
メニュー:地元味噌ブリ大根・おでん・葱キムチなどなど
その他にも、約60種類のビュッフェメニューが並びます。
さらに数種類の広島地酒を取り揃え、食事に合う地酒を提供します。
朝食『~森の朝食ビュッフェ~』
鯛から取った特製出汁に広島名物の穴子や広島菜など約20種類以上のトッピングが楽しめる「広島まるごと出汁茶漬け」が今年も登場。一番人気は鉄の羽釜で一つ一つ焼き上げたふわふわの焼きたて「釜焼きパンケーキ」。パンケーキは10種類以上のトッピングでオリジナルパンケーキをお作りいただけます。小さな人気の卵かけご飯専用のりの佃煮などなど朝も美味しいものがいっぱいです!
大浴場『~さもやまの湯~』
竹炭を入れたお風呂には遠赤外線効果が有り、血行を良くし、新陳代謝を高めます。また、一帯のカルスト台地のミネラル豊富なお湯は湯冷めしにくいと地元の方にも評判です。露天風呂からは春は桜、夏は新緑と四季折々の自然や中国山地に沈む美しい夕陽が楽しめます。
体験『~フィールド・ネイチャー帝釈峡~』
広い園地内では、自然豊かな遊歩道を散策やテニス、芝そりなどのアクティビティーが充実しております。
体験プログラムでは満天の星を楽しむ「星空観察会」や神龍湖を上から眺められるマル秘スポットまでスタッフが案内する「朝のお散歩会」の他、自然を生かしたプログラムも沢山あります。
観光『~四季の風景が美しい庄原市~』
休暇村帝釈峡のある広島県庄原市東城町は里山の四季を堪能できる絶好の地です。
『秋は紅葉』
帝釈峡は広島県でも随一の紅葉スポットとして知られています。渓谷の紅葉美を船上からご覧いただける神龍湖観光遊覧船がおすすめです。また休暇村帝釈峡の園地内も木々が真っ赤に染まります。秋の帝釈峡を是非お楽しみください。
『早春は花』
短い冬が終わると花々の季節が訪れます。2月は春を告げる花「マンサク」3月は「セツブンソウ/フクジュソウ」と次々に花々が開花します。セツブンソウやフクジュソウは群生地があり、花の色どりを感じられます。是非、花の開花と共に春の訪れを感じてみてはいかがでしょうか。
アクセス『~福山方面からお車でお越しの方へ~』
東城IC.、福山方面から休暇村帝釈峡までのアクセス
※グーグルマップなどスマホナビを使用する場合、最短ルートとして細い山道を案内される場合があります。福山方面からお越しの方は、東城町内「友末」交差点を左折して休暇村帝釈峡へお越しください。