鳥取県立美術館に行ってきました
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スタッフ名:馬越
いつも休暇村奥大山のブログをご覧いただき誠にありがとうございます。
先日倉吉市にあります、鳥取県立美術館に行って参りましたのでご紹介させていただきます。
鳥取県立美術館は、鳥取県にゆかりのある作家や作品が展示されており、企画展とコレクション展の2つの展示に分かれております。
企画展は月によってその都度テーマが変わっており、現在は~コネクションズ 接続するアーティストたち~という企画で開催されていました。
視覚だけでなく聴覚・触覚に訴えかける美術作品もありました!私はふらっと立ち寄りましたが気になるテーマの企画展に参加するのもおすすめです☆
コレクション展は大幅に変わることはないようです。
企画展
壁の隅には宙吊りにされたサメが...
妙なリアル感に見入ってしまいました。
鳥取県立美術館施工に関わった女性は5名しかおらず、その存在を際立たせるために塗料が塗られています!
こちらは私のお気に入りの作品。鳥取県の海岸に打ちあがったゴミでアホウドリが作られています!その名もとっとりプラホウドリ。
現代社会への皮肉と作品の綺麗さがマッチしていました。
休暇村奥大山からお車で約1時間。雨の日など外での観光ができない日に特におすすめです!
※現在114号線(蒜山大山スカイライン)が冬期通行止めなため、482号線から迂回し313号線で辿りつけます。
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