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2025.02.01

昭和100年・令和の昭和ロールケーキ 本日発売開始

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スタッフ名:野口新之介(昭和生まれ)

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北陸、近畿地方に立地する7つの休暇村(能登千里浜、越前三国、近江八幡、竹野海岸、南淡路、紀州加太、南紀勝浦)では「昭和100年」に当たる今年2025年、ノスタルジックな昭和をスイーツで再現しようとバタークリームロールケーキを開発、販売します。福井県産福地鶏の平飼い卵に、粘弾性が高く小麦本来の香ばしさが特徴の福井産ふくこむぎ、北海道産のバターを使用。濃厚な味のバタークリームと、昭和でいち早く製造されたといわれるいちごジャム、マーマレードを手作りしてしっとりふわふわなスポンジでロールしました。昔懐かしい、バタークリームを巻いたロールケーキはコクがあり口どけの良い味わいです。
昭和100年 令和の昭和ロールケーキ
昭和を懐かしむ食べ物の一つに、誕生日やクリスマスに食べたバタークリームのホールケーキがあります。生クリームケーキが一般的になって、あまり姿を見かけなくなりましたが、最近、バターの栄養素が見直されたことなどもあって、再び人気が出ています。北陸近畿の休暇村では、昭和100年を迎える今年、スイーツで昭和を振り返っていただこうと、地元の素材を活かしたバタークリームのロールケーキを開発、販売。製造・監修は福井県坂井市でロールケーキ専門店「スリール」を営むオーナーパティシェ西坂英晃さんに依頼しました。

パティスリースリール
住所:福井県坂井市三国町覚善8-65-1 電話:0776-82-1299
監修・製造はロールケーキ専門店「スリール」オーナーパティシエの西坂英晃さん。豊富な種類のロールケーキをメインに皆様に喜ばれるお菓子作りを心がけています。
オーナーパティシェ西坂英晃さん。ロールケーキは、店名「スリール」の代名詞です。
クラシカルでノスタルジックな味わいのバタークリームロールケーキは今も昔も変わらぬ美味しさです。
オリジナルパッケージで、2本セットにしてお送りします 
商 品:いちごジャムロールケーキ(約200ℊ)とマーマレードロールケーキ(約200ℊ)
    2本入り
価 格:3,900円(税・送料込み)
販 売:能登千里浜・越前三国・近江八幡・南淡路・竹野海岸・紀州加太・南紀勝浦の各休暇村で注 
    文受付 
※冷凍便にて宅配でお届けします。

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