魅惑のカレー
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スタッフ名:ビュッフェのあるある伝え隊
ビュッフェの魅力は、色々な料理が並び、何を食べようかとワクワクしながら、見てまわる楽しさ。
そして、自分の好きな料理を多めに、そして、食べたことにない料理を発見し、色々とってしまうのもビュッフェ。
食べるぞと、いざビュッフェラインに出陣して、あれやこれやとお皿に盛るうちに、お皿もお盆の上も料理でいっぱいに。
とりあえず一回目はと、席に向かう途中に、カレーに目が留まる。「カレー・・・か」と、つぶやきながら席に着く。
さっそく、とってきた色々な料理を、「これうまい!こんな調理の仕方あるんだ。とり過ぎた。」など
今回のとってきたラインナップを自分なりに評価しながら、楽しくいただく。
ビュッフェは自分で選んだ料理が食べられる楽しさがあり、次なる料理を吟味すべく皿を持ってビュッフェラインへ。
先ほど麺類を食べたので、次はご飯ものはと、一緒に食べる料理はないかと、ふと、先ほどのカレーが頭に浮かぶ。
寿司も、釜飯も食べたい。
腹の具合も考えると、「カレー・・・か」。
「おっ、」よく見ると、「牛すじカレーか、それもブランド牛の・・・」。
庶民的なイメージのカレーも、様々な味の競争が外食産業でも繰り広げられて最近は気になる存在に。ルーだけと考えるが、やはり、ごはんにかけて食べたい。ここのカレーライスはどんな風に俺を満たしてくれるのか。
まだまだ、とっていない料理や自分の好きな料理をおかわりしたい。しかし、このカレーの味を確かめたい。食べないと後悔する。自分のカレーのコレクションを増やしたいと。しかし、これを食べるとおなか一杯に・・・。
カレーのところで立ち尽くす。
やはり、カレーの誘惑には勝てず、最後には、ご飯をよそい、みかわ牛の牛すじカレーをかけテーブルに。
これは・・・。牛すじで、カレーにうま味とコクがでたのか、満腹でも食べきってしまった。
食べて良かった「みかわ牛の牛すじカレー」。
夕食ビュッフェでも人気メニューの1つです。是非、食べてみてください
※【注意】朝食にもカレーはでていますが、「牛すじカレー」は夕食のみです。
P.S. ビュッフェにあるカレーの誘惑を東海林さだおさん風に書いてみましたが、最後は孤独のグルメの五郎さんのセリ風の表現になってしまいました。
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