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2020.10.18

来春朝ドラの舞台は“気仙沼”

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スタッフ名:紺野

2021年春の連続テレビ小説「おかえりモネ」は気仙沼が舞台!

2021年春のNHK連続テレビ小説「おかえりモネ」の放送決定が先日発表され、
なんと!なんと!気仙沼が舞台になります!

朝ドラの発表があったその日から気仙沼市内は大盛り上がりで、
市内各箇所には朝ドラ決定を喜ぶ大きなのぼりや横断幕が張られています。

気仙沼ですごしている私達市民も初めての経験なので
今からドキドキ・ワクワクです!

 
「おかえりモネ」ストーリー
女優の清原果耶さん演じる主人公「永浦百音(モネ)」は気仙沼湾沖の自然豊かな島で生まれます。
「海の町」気仙沼に生まれ育ち、「森の町」登米で青春を送るヒロインが、“気象予報”という「天気」にとことん向き合う仕事を通じて、人々に幸せな「未来」を届けてゆくという希望の物語。

安達奈緒子さんの脚本によるオリジナル作品です。

 
海の町「気仙沼」
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気仙沼市の観光情報サイト「気仙沼さ来てけらいん」では「#おかえりモネが楽しみすぎる」と
題して、おかえりモネ日記が更新されています!
朝ドラ放映が楽しみで仕方ない記事担当者の気持ちが伝わってくるとてもおもしろい記事ですので
ぜひこちらもご覧ください ↓↓↓

#おかえりモネが楽しみすぎる

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