【特別編】休暇村妙高 料理長の一日
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スタッフ名:レストラン
休暇村妙高 料理長 「西村聖一」
今回は、料理長の「一日」をお届けします。
※今回ご紹介するのはほんの一部になります。
AM7:00
朝食ビュッフェの看板メニュー「手作りおにぎり」を日頃、おにぎりを握ってくれている地元のお姉さんと一緒に握ります。
休暇村妙高のおにぎりは、妙高市の名産品「しょうのみ」や「かんずりを使った自家製かんずり塩」をはじめとした全7種の具材です。
AM8:00
ひと握り終えた後は、当日の献立確認や仕込みの確認。
この後、ご紹介させて頂きますが、料理長は幅広い仕事をされております。
AM8:00過ぎ
まず初めに行う事が、「料理長おまかせ会席」の準備。
この会席コースは、料理長が腕を振るった会席料理となっており、休暇村妙高自慢の会席となっております。毎日、限定10食。
料理長自ら腕を振るい用意を行っております。
全8品の前菜の内の数品になりますが…
・新潟県産牛のローストビーフ
・新潟県産枝豆
・ミニトマトの蜜煮
・佐渡産サザエの旨煮
となります。
AM9:00
次に料理長が行うのは・・・
四季会席の前菜の一品「鶏のガーリック焼き」の用意。
AM10:00
この後に行う事は、出汁の用意や味噌汁を作ったりと、味の決め手となる料理を行っておりました。
今回はここまで!!
今回ご紹介した事の他にも料理長は様々な仕事をされております。
どうして、こんなに色々な仕事をするのか?
「お客様に美味しい」と思って欲しいからだそうです。
「職人」としてのこだわりが感じられました。
料理長のこだわりがつまった会席はこちら
休暇村妙高の夕食会席
休暇村妙高へお越しの際の夕食はぜひ
「料理長おまかせ会席」をお召し上がりくださいませ。
料理長の一日の続きはまた今度ご紹介するかも??
おたのしみに。