冬の名物鍋で体も心もほっこり!
朝晩が徐々に秋から冬の気温になってきていますが、皆様いかがお過ごしでしょうか?
寒さが身に染みる時期、こんな時はお鍋にかぎります。
今回は、休暇村近江八幡名物「鴨鍋会席」をご紹介いたします。
休暇村で使っている鴨肉は、滋賀県初のブランド合鴨「近江鴨」を使っており、琵琶湖の豊かな自然環境で育ち、水や餌にこだわって育てられた上質な鴨肉です。
脂身はとても柔らかく、肉の甘みと旨味が絶妙です。
そんな「近江鴨」をいろいろな料理でご提供している「鴨鍋会席」
鴨のたたきは新鮮だからこそできる一品で、鴨の旨味をダイレクトに感じられます。
鴨の櫛焼き3種は、いろいろな部位をご自分で焼いてお召し上がりいただく一品で、臭みもなく香ばしく焼き上げたお肉はジューシーで食が進みます。
メインは、鴨鍋です。きれいな脂身と赤身のバランスがよく、鍋で炊いても肉は柔らかく、食べ応え充分。一緒に鴨つくねもお召し上がりいただきます。
そして〆は、鴨鍋といえば・・・鴨そばです。
鴨の出汁がでた鍋にそばをくぐらせてお召し上がりいただくとお腹いっぱいでもするする
食べれてしまいます。
こんな会席コースが食べられるのは休暇村だからこそです。
12月~3月限定です。
宿泊も日帰りでもご利用いただけます。
近江の名物「鴨鍋会席」を食べきませんか?
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