残り本数限りあり!秋の月見に庄原の地酒を
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スタッフ名:榎本
レストランの榎本です。
秋の日はつるべ落としと言いますが、最近の日の入りの素早さには恐れ入るといったところです。
夜が長くなると夜更かしが捗るもので、最近は仕事の後に外で晩酌を楽しむ頻度が上がってしまいました。
その最近の晩酌のお供が、このレストランでも好評販売中の地酒、「花酔 純米吟醸 生」です。
帝釈峡と同じ庄原市の酒蔵で作られた、お米の旨味を最大限に活かした味を楽しめます。
個人的なイチオシポイントは飲んだ後に残る風味で、濃厚な飲み味と上質な後味のコンボが楽しくなってしまうので、おつまみナシでどんどん飲めてしまう、(次の日の朝が)恐ろしいお酒とも思っています。
要冷蔵のため、帰路の長いお客様にはお持ち帰りが難しいお酒ですが、この秋の夜長にあわせて、
レストランで、あるいはお部屋でぜひお楽しみください!
レストラン
盛り切り(一合半弱) 1,000円(税込)
四合瓶 2,000円(税込) ※お持ち帰りいただけます