6月まではふくしま芽吹きの山菜」
山菜の天ぷらや、牛ステーキ、握り寿司や、会津名物のこづゆ等
7月~9月のテーマは「ふくしまフルーツたっぷり夏野菜」
旬のフルーツや夏野菜の他、天ぷら、お寿司、ステーキなど、和洋中40種類のメニューが並びます。
そんな、ビュッフェにプラス6,000円で逸品付き!プランがあります。
普段なかなか食べられないような豪華な食材を心ゆくまで楽しめるというプランです。
3つの選べる食材からお選びいただけます。
舌の上でとろける!【東北三大牛 食べ比べ】
まずは、肉好きにはたまらない東北三大牛の食べ比べ!
今回は、以下のラインナップを堪能できます。
●仙台牛: きめ細やかな霜降りが特徴で、口に入れた瞬間に上質な脂の甘みが広がり、とろけるような食感がたまりません。
●前沢牛: 鮮やかな肉色と、とろけるような舌触り、そして深いコクが特徴。噛むほどに旨みが溢れ出す、まさに「肉の芸術品」です。
●米沢牛: 上品な脂と赤身のバランスが絶妙で、繊細な味わいが特徴。柔らかさの中にしっかりとした肉の旨みを感じられます。
それぞれの牛が持つ個性豊かな味わいを、じっくりと食べ比べることができ、まさに至福のひととき。
馬刺しの奥深さに感動!【馬刺し部位食べ比べ】
続いては、知られざる馬肉の魅力を再発見できる馬刺しの部位食べ比べ!
今回は、4つの部位を食べ比べです。
●ヒレ: 馬肉の中でも特に柔らかく、きめ細やかな肉質が特徴。赤身の旨みがぎゅっと凝縮されており、とろけるような舌触りが最高です。
●タテガミ: コラーゲン質の白い部分で、口に入れるととろけるような甘みが広がり、舌の上でとろけていきます。赤身と一緒に食べると、また違った美味しさを発見できますよ。
●ロース: 赤身と脂のバランスが良く、適度な歯ごたえと馬肉本来の旨みを存分に味わえます。さっぱりとしていながらも、深みのある味わいが魅力です。
●モモ: 赤身が多く、しっかりとした歯ごたえが特徴。馬肉の力強い旨みをダイレクトに感じることができ、噛めば噛むほど味わい深いです。
部位ごとに全く異なる食感と味わいがあり、馬刺しの奥深さに改めて感動しました。特に、ヒレの柔らかさとタテガミの甘みは絶品!これはぜひ試してほしい組み合わせです。
ふっくら香ばしい!至高の【国産うなぎの蒲焼】
そして、誰もが愛するうなぎの蒲焼も、追加料金で楽しむことができます!
秘伝のタレをまとったうなぎは、箸を入れるとふわっと身がほぐれるほどの柔らかさ。香ばしく焼き上げられた皮と、とろけるような身のコントラストがたまりません。口いっぱいに広がるうなぎの旨みと、甘しょっぱいタレの相性は言わずもがな。ご飯との相性も抜群で、ついついおかわりしたくなる逸品です。まさに、日本に生まれてよかったと感じる瞬間でした。
今回ご紹介した東北三大牛、馬刺しの部位食べ比べ、そしてうなぎの蒲焼は、どれも6,000円の追加料金で楽しめる至高の逸品ばかりです。ぜひご賞味ください。
※1週間前までの事前予約制です。
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