鶴岡の夏の夜空を彩る風物詩!赤川花火大会
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スタッフ名:加藤 加巳
夏休みに入り夏の風物詩である花火大会!!
山形県鶴岡市で行われる大イベント「赤川花火大会」をご紹介したいと思います。
「赤川花火大会」は全国でも有名な大きな花火大会の一つで見る人を魅了すること間違いなしの鶴岡市民も自慢できる花火大会です。
数年前からは全席指定の有料席となってしまい、なかなか近くで観覧する事が難しくなり、最近は家の近所の見える所にシートを敷いて花火を見るようになりましたが、それでも、やっぱり心奪われる素晴らしい花火です。
長年、鶴岡市に住んで、「夏」!といったら赤川花火というのが定番で、夏の終わり=赤川花火という感覚になるのも毎年恒例です。
「33回赤川記念花火大会」は今年は8月15日(土)に開催されます。
赤川河川敷の広さを生かし、約700mの範囲で、約12000発の花火を打ち上げる。全国デザイン花火競技会として選りすぐりの業者が参加し、各社の自慢の花火を打ち上げ。2026年の第33回開催テーマは「響輝 - HIBIKI - ~響く感動、輝く未来へ~」。
※会場内は全席チケット制
※チケットをお持ちでない方の入場はできません。
★渋滞回避を意識した道路利用のお願い
例年、県内外から多くの方が訪れる赤川花火大会の開催日当日は国道112号を主として周辺道路での渋滞が発生しています。そのため、酒田河川国道事務所よりリアルタイムでの交通状況発信、渋滞回避を促すチラシ配布等が実施されています。
移動の時間帯や経路の変更等、混雑緩和に繋がる道路利用について、ご理解・ご協力をお願いいたします。
チケットを購入出来た方は観客席から、視野いっぱいにひろがる花火の美しさを間近で感じられ、音楽と花火の融合による演出はもちろん、会場の屋台やキッチンカーが並び、グルメも楽しめます。
★渋滞回避を意識した道路利用のお願い
例年、県内外から多くの方が訪れる赤川花火大会の開催日当日は国道112号を主として周辺道路での渋滞が発生しています。そのため、酒田河川国道事務所よりリアルタイムでの交通状況発信、渋滞回避を促すチラシ配布等が実施されています。
移動の時間帯や経路の変更等、混雑緩和に繋がる道路利用について、ご理解・ご協力をお願いいたします。
赤川花火大会は、山形県でも有数の集客イベントとなっているため、山形市や仙台方面などからのお客様が国道112号月山道路・山形自動車道に集中し、お昼頃から夕方にかけ長時間の渋滞発生が予想されます。鶴岡市内も交通規制されるところもありますので、ご確認していただき、お越しください。
【渋滞予想時刻】
開始前 12:00~17:00
終了後 21:00~24:00
| 会場アクセス |
【電車】JR鶴岡駅から徒歩30分 【車】 山形自動車道鶴岡IC国道7号線経由で約15分
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| お問合せ |
赤川花火大会実行委員会事務局 0235-64-0701 |
庄内から→全国の皆様へ(7/29現在)
【気温情報】
鶴岡市内 最高28℃ 最低23℃ 夜間24℃(23:00)
休暇村周辺 最高25℃ 最低21℃ 夜間22℃(23:00)
【熊の出没情報】
休暇村本館から約100ⅿの場所で体長1ⅿ程の熊が目撃されました。
環境省の指示に基づき、8/6まで朝のお散歩会は中止いたします。
キャンプ場の営業は継続いたしますが、園地の散策はお控えください。
出羽三山神社周辺での目撃情報なし。