標高1300m夜のキャンプ場の過ごし方
98 view
スタッフ名:渡辺
今回は夜のキャンプ場の過ごし方についてご紹介いたします
ファミリーやグループ利用の場合は明かりを楽しむのも有り?
デコレーションライトやテントロープライトでテントを飾り付けたり
虫よけキャンドルで飾るのもいいかもしれません。
最近は面白いLED照明も多いですからね。
続いて焚き火ですが
焚き火はキャンプのメインな気がします。
キャンプ飯を作る際、お酒を呑む際、語り合う際、のんびり食後の珈琲を飲む際
ただ、ぼーっと眺めて、時折聞こえる「パチッ」という音に癒されるのは何故でしょうか。
夕方からサイレントタイムまで活躍すると思います。
又テント内で遊べるボードゲーム等も意外と活躍している様です。
最後に笹ヶ峰の夜と言えば
間違いなく星だと思います。夏の始めから9月上旬までは天の川が見れます。
悪天候時は流石に厳しいですが・・・。
満天の星空を見たい場合は天候状況を確認の上お越しくださいませ。
夜の内に済ませておくと後々、夜のマナーについて・・・
笹ヶ峰キャンプ場は夜から朝にかけての寒暖差が割と高く、目覚めると朝露が
とてもきれいに輝いています。
その代わり大切なキャンプギアが濡れているなんて事もよく耳にします。
不要なキャンプギアがあれば夜の内に片付けておくのがおすすめ。
サイレントタイム(消灯時間)について
あまとみトレイルや火打山・妙高山への登山の方も多くご利用いただいております。
21時以降就寝準備、遅くても22時までには「光や話声、物音」など控えください。
ご利用いただく皆様にはご協力をお願いいたします。