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2026.07.07

お湯に浮かぶ☆かわいいお菓子「浮き星」

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スタッフ名:小野

6/14食べるほおずき、6/26紙風船と新潟県内のお土産をご紹介しましたが

まだまだあります新潟のお土産!!新潟の特別なお菓子の紹介です。

お湯に浮かぶ、かわいいお菓子。その名も「浮き星」☆

 

ふくらむ伝統、100年続く国内唯一の紙風船

【妙高のお土産】食べるほおずきとは?甘酸っぱい味わいの特産品

見た目は金平糖のようですが、金平糖ではありません。

新潟で100年以上親しまれてきたこの伝統菓子
お米からできた「あられ」に砂糖蜜かけたお菓子で甘さ控えめ、サックサクの軽い食感が特徴です。

実はこのお菓子、かつては『ゆかり』という名前で新潟県下越地域では多くの人に愛されていた人気のお菓子でした。
時代とともに作り手が減り、現在では新潟市の創業明治33年『明治屋ゆかり店』だけ。
その伝統の味を受け継ぐ貴重なお菓子となっています。
 
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今はお手軽なお土産として親しんでもらえるようにお菓子もカラフルな色合いになりました。
またパッケージも一新され「浮き星」として生まれ変わりました☆

浮き星の楽しみ方の一つは、お湯やお茶、紅茶などに入れること。
最初は沈んでいた粒が、まわりの砂糖が溶けるにつれて、ぷかぷかと浮かび上がります。
そのかわいらしい様子に、思わず笑顔になります♪

もちろん、そのまま食べたり、アイスやヨーグルトのトッピングにするのもおすすめです!

見て楽しい!食べておいしい!新潟ならではの伝統菓子「浮き星」。

☆浮き星・缶入り 756円(税込)
☆浮き星・袋入り 702円(税込)  

ご自宅用にも、お土産にもぴったりの一品♪
ぜひ売店で手に取ってみてください!
 
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ふくらむ伝統、100年続く国内唯一の紙風船

【妙高のお土産】食べるほおずきとは?甘酸っぱい味わいの特産品

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