信州秋の味覚「秋映」を楽しもう!
83 view
スタッフ名:齊藤
皆様こんにちは。
いつもスタッフブログをご愛読いただき誠にありがとうございます。
朝晩の気温も少しずつ下がり、乗鞍高原でも秋の訪れを感じる季節となりました。
秋といえば、紅葉やきのこなどさまざまな楽しみがありますが、今回は信州を代表する秋の味覚「りんご」をご紹介します。
長野県はりんごの産地としても知られており、たくさんの品種が栽培されています。
その中でも、今の時期に旬を迎えているのが「秋映(あきばえ)」です。
秋映は、1981年(昭和56年)に長野県で生まれた品種。
名前のとおり、秋を感じさせるような濃い赤色の果皮が特徴のりんごです。
甘みと酸味のバランスがよく、シャキッとした食感も楽しめるため、りんご好きの方にもおすすめの品種です♪
また、秋映は「シナノスイート」「シナノゴールド」とともに、長野県を代表する「信州りんご3兄弟」のひとつとしても知られています。
そんな旬の秋映を、休暇村乗鞍高原では朝食・夕食のお食事にもご用意しています!
ご宿泊の際には、ぜひお食事の中でも信州の旬の味覚をお楽しみください。
「このりんご、おいしい!」と思っていただけた方には、もうひとつおすすめがあります♪
実は、秋映は売店でも販売しています!
ご自宅でゆっくり味わうのはもちろん、信州旅行のお土産としてお持ち帰りいただくのもおすすめです。
売店では、
1個 180円(税込)
10個以上のおまとめ買いで1個 170円(税込)
で販売しています。
秋の乗鞍高原を訪れた記念に、旬のりんごをお土産にしてみてはいかがでしょうか?
今しか味わえない信州の秋の味覚。
ご宿泊の際は、ぜひ旬の「秋映」を味わってみてください。