どんぶりで縦走 常念天丼と3026乗鞍信州サーモン丼
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スタッフ名:一ノ瀬
休暇村乗鞍高原のブログをご覧いただきありがとうございます。
さて、食欲の秋という事で安曇野市にある「道の駅アルプス安曇野ほりがねの里」に行ってきました。
目的は食堂「かあさんのおむすびの店」の名物「常念天丼」です。
名峰・常念岳をそのまま丼に乗せたようなインパクト抜群のビジュアル系天丼です。
ながーい信州サーモンと大きなエビ2本を中心に地元産の新鮮な野菜ときのこで
天ぷらの山が築かれます。
見た目に圧倒されますが具材のバランスがよくペろりと食べられます。
今の季節はちょうどお米が新米なのも嬉しいですね。
そして山モチーフのどんぶりと言えば休暇村乗鞍高原レストランカウベルで提供中の
「3026乗鞍信州サーモン丼」も負けてはいません!
長野県のブランド魚「信州サーモン」の誕生20周年記念で作成しました
剣ヶ峰の標高3,026メートルをイメージした高さ約30.26センチメートルの丼です。
約500グラムのご飯を信州サーモンの切り身で覆いつくし鱒子をトッピングしました。
こちらは一日限定5食ですが3人前相当のボリュームがあります。
映え間違いなしの逸品ですので撮影後にシェアしてお召し上がりください。
常念岳と乗鞍岳のモチーフどんぶりいかがでしたでしょうか。
ランチタイムにそびえ立つどんぶり2杯をを縦走攻略し、スポーツの秋(?)も楽しみましょう。