アートの余韻に浸るプラン ほうじ茶のお土産付
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スタッフ名:中條
ひと、能登、アート展 現在開催中
2024年1月に発生した能登半島地震、さらに9月の奥能登地域における豪雨災害により被災された方に寄り添うべく、復興支援の想いを込めた展覧会が現在開催中です。
東京近郊の美術館から約80点の文化財が集結し、展示されます。
石川県立美術館での展示期間は終了しましたが、
休暇村能登千里浜からお車で約1時間で行くことのできる
「金沢21世紀美術館」と「国立工芸館」では2026年3月1日を行っています。
ぜひ興味のある方は訪れてみてはいかがでしょうか。
アートの余韻に浸る夜
貴重な展示を金沢で堪能した後、街の喧騒を離れた能登の地で旅の疲れを癒し、昼間見た文化財に思いを馳せ、余韻に浸っていただきたく思います。
また5分程で浜辺に出られますので冬の日本海を荒波を肌で体感されたあとは、暖かいお部屋、源泉かけ流しの温泉に、能登の海の幸と満喫いただけます。さらに、ご宿泊のお客様には、ささやかなお土産として「加賀棒ほうじ茶」プレゼント付きプランもございます。
お部屋でのリラックスタイムにもぜひご利用ください。
ほうじ茶のお土産付プランのご予約はこちらから
お供にはテイクアウトデザート「麩ィーカ」を添えて。
休暇村能登千里浜では、北欧文化「フィーカ」(甘いものやコーヒーを楽しむ休憩習慣)に着想を得たテイクアウトデザート『麩(ふ)ィーカ』もご用意しております。フィンランド大統領夫妻の訪問にちなんだコンセプトスイーツです。
石川県の伝統食材を使用した「麩(ふ)スク」(車麩と加賀棒ほうじ茶の組み合わせ)や、ユニークな「ガーリックバケット」(ふりかけとろろ乗せ)などがあり、アート鑑賞後のリラックスタイムのお供に最適です。カフェインの少ない「加賀棒ほうじ茶」と合わせて、穏やかな「フィーカ」のひとときをお過ごしください。