エビ好きにはたまらな~い♪春の人気グルメ”地海老”
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スタッフ名:北村
2026年3月22日(日)~5月31日(日)
鬼海老と地海老会席
鮮度落ちが早かったり、漁獲量が少なかったりするため、市場に出回ることが少なく、地元でしか味わえない希少な4種類の海老をそれぞれの海老の旨さが引き立つ料理を会席でご堪能!
〇鬼海老(イバラモエビ)
トゲトゲした見た目から棘(イバラ)が名前に付き、殻をむく際も注意するほど。
漁師の感覚では1000匹に1匹獲れるかどうか…とも言われる。
〇黒海老(トゲザコエビ)
白海老と比較すると殻がやや硬い。殻に白い縁取りがあるのが特徴。
〇白海老(クロザコエビ)
モサエビ・ドロエビとも言われる。黒海老と比較すると殻が柔らかい。黒海老・白海老ともに見た目はよく似ている。
〇赤海老(ホッコクアカエビ・アマエビ)
山陰で最も多くの漁獲量がある海老。トロっとした甘みが絶品。多く獲れる赤海老だが漁船の揺れる中、船内での細かい仕分け作業が船酔いを招くほど過酷であるという漁師もしばしば・・・
老の頭や殻でとった特製海老出汁で味わうしゃぶしゃぶ
鬼海老を食す♪宿泊プラン
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