グルメ

2020.11.22

淡路島のネパールカレー屋さん探訪

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スタッフ名:レストラン 山本

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 こんにちは。この間休日を利用しまして淡路市岩屋にあります『39Pahuna ナン屋ねん』さんへ行って参りました。
 
 古き良き日本の情緒が色濃く残る『岩屋商店街』の路地に、今年の2月オープンしましたネパールカレーのお店。
地元ではすっかりお馴染みの人気店になったそうですZOH。その評判を聞きつけて、今回満を持しての初探訪へ私、
マイカーでレッツGO五=呉=!してきましたYON♪4♪ 5♪
 匠のリフォーム・装飾が施された店内は、すっかりネパリストな空間に仕上がっていましたYO。リアルネパール人の
タパ店長に先ずはごナマステ。店長は日本語ペラペーラで大のおしゃべり好き♪ 時期は異なりますが、お互い同じ
ホテルに以前勤めていたこともあって、「あの人知ってる?」「知ってる×2!」とか、ホテルあるあるトークで大いに
盛り上がってしまいましたW。


 『ナン屋ねん』はさておきW、屋号『39Pahuna(パフナ)』の意味を店長に伺いますと、「ありがとうお客様」という
ことなのですと。Oh、39はそのまま「テンキュー♪」よろしいのですね。了解デス☆
 今回はランチメニューの中から『ダブルカレーセット』のプレーンナンをチーズナンにバージョンアップして
注文しました。うひょ=!実に美味Cそうデッス☆ このステンレスの容器が実にネパリストな風情を醸し出しMAX!
それではさっそく実食に行きまっSHOW TIME! ネポンポ=ン!

-本日のペロリんちょLIVE-GYMにYOHこっそ=!-

 最初にサラダと『チキンティッカ』をファルっと頂きマッスル。「WOW,香ばC♪」タンドリーチキンは昔から良く
食べた記憶がありマッスルガー、チキンティッカは初体験かもしれませんヌ。タンドリーチキンと違ってチキンティッカは
骨なしもも肉を使っていマスカラ~とても食べやすいのデス☆ パフナさんはテイクアウトも対応されていますので、
この食べやすいチキンティッカは持ち帰りでもおススメですZOH。
『バターチキンカレー』
『季節の野菜カレー』
『特製ホットソース』
『バターチキンカレー』に投入!
 次に2種類のカレーをテイスティングしまっSHOY。「お、予想と違うZOI」、見るからにカレー!って感じの
『バターチキンカレー』が結構な甘口で、一見ポタージュスープのYOHな『季節の野菜カレー』の方がスパイスの
効いた辛口でした。店長に伺いますと、ルーのベースになる玉ねぎに、スパイシーに熟成した赤玉ねぎではなく、
甘い淡路玉ねぎを使用していることで、結果お子様でも食べられる甘口カレーになりがち~なのだそうで。辛口が
好みの方は『特製ホットソース』をどうぞ♪と店長に教えてもらいましたYON。コレは『バターチキンカレー』の
方にだけ思いっきりかけてみるマスカラス。
 さあチーズナンも頂きマッスラー!「オホ=!ティードゥがとろっとろだ♪」いや~コレはチーズ好きには最高の
贅沢ですよねぇ!ほんのり甘くてもっちもちのナンの上にとろけたチーズがどっさリんこ。コレを2種類のカレーに
ディップしながら頂けるなんて、とても幸せデスティニー!皆様も時々、無性にピッツァとかチーズナンとか、
チーズをガッツリ食べたくなることってありません?そんな私の願望を十二分に満たしてくれる逸品ですZOコレは♪
 
 
 しか=し!ペロリんちょ劇場の終盤で問題が発生。ここにきて『バターチキンカレー』の辛さが強烈になって、口が
ヒリヒリしだしマスタッシュ!「OMG(オーマイガー)!そんなガッバーナ!!」ああ~、ホットソースがルーの下に
沈んでいたのね~。ちゃんと混ぜておけば良かったぁ!チーズナンも食べつくしちゃったので、残りのルーは気合の
ファルファルで平らげましたとさ。で、サムアーップ!
 
 「ハァ~、辛ひ辛ひ♪」最後にセットのホットチャイを飲みながら食後の余韻、というか口のヒリヒリを緩和
させましたYOウィ~ン。店長にホットソースの辛味が終盤に襲ってきたことを伝えましたら、「特製ホットソースは
3滴たらせばOK♪」ですと!・・・それ、早く言ってよ~W。
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 いや~美味しかったぁ!お口休めも完了デッス☆ 店長、どうもごちそうさまでした!
 

 皆様、当『オッスおら山本ブログ』ではこれからも淡路島の魅力的な情報を紹介して参りマッスル。
次回もまた見てくださいね♪ ファ~ンソンララソンファンラ~♬
 
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撮影協力:『39Pahuna ナン屋ねん』 TEL 0799-70-5251 ※木曜定休日(不定休有)
                  休暇村南淡路より車で約50分
 
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