パブリックスペースの換気
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スタッフ名:休暇村竹野海岸
CO2濃度測定器の導入
窓を開けるとまだまだ冷たい風が入ってくる3月初旬。
ロビー内の換気で窓を一定時間開ければ、一気に室温が下がります。
「どの程度の時間、窓を開け換気をすれば良いのだろう…」
「そもそも果たして、換気はできているのだろうか…」
そのような不安や悩みも解決!
休暇村では「CO2濃度測定器」を導入しました。
二酸化炭素濃度が1000ppm以下に保たれているか可視化。湿度と温度も分かります。
良好な換気状態を保てるように。また、お客様にも見ていただけるようにフロントに設置。
厚生労働省新型コロナウイルス感染症対策本部より、必要換気量の確認方法としてCO2濃度測定器を使用し、室内のCO2濃度が1000ppmを越えていないかを確認するという方法が示されています。
この方法を活用し、パブリックスペースにCO2濃度測定器を設置し、屋内において必要 換気量を満たしているかを可視化する取組みを行っています。
新型コロナウイルス感染症対策について