寒い季節に食べたくなるもの
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スタッフ名:新井
ここ数日、穏やかな天気が続いています。
穏やかといっても 標高1400mある嬬恋鹿沢では最低気温が-10前後になることもしばしば。
そんな寒い季節になると食べたくなるのが、「道の駅 雷電くるみの里」の『冬季限定 ちゃんこ定食』(650円)です。
「雷電くるみの里」とは、江戸時代に天下無双と謳われた名力士雷電為右衛門の生誕地であり、
また日本一のくるみの産地でもある長野県東御市にある道の駅で、休暇村から一番近い道の駅なので、ご存知の方も多いかと思います。
地元のお母さん達が作るちゃんこの中には、大根・人参・ごぼう・白菜・じゃがいも・しめじと地元の野菜がたっぷりで味もボリュームも大満足!たべると体があたたまりますが、元気に料理を作るお母さん達を見てると何だか心もほっこり癒されます。
雷電くるみの里のレストランは 朝7:00より営業しておりますので、ご宿泊日当日にスキーをされるお客様などは 朝食に利用されてみてはいかがでしょうか。
道の駅「雷電くるみの里」の公式HP
緊急事態宣言の発出にあたって
1月7日、東京・埼玉・千葉・神奈川を対象に緊急事態宣言が発出。GOTOトラベルの停止期間延長も決定されました。
休暇村嬬恋鹿沢におきましては、館内の換気消毒等、密の回避をこれまで以上に徹底。スタッフの検温回数を増やすなど、感染拡大の更なる防止に取り組んで参ります。
現時点で休館の予定は無く営業時間の変更もありませんが、お食事の提供方法をビュッフェから個食(セットメニュー)に変更しております。
休暇村嬬恋鹿沢の衛生対策