バードウォッチングの聖地「ウトナイ湖」
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スタッフ名:川窪
休暇村からお車で約40分のとろにあるウトナイ湖は、日本でも有数の渡り鳥の中継地でオオハクチョウ、コハクチョウ、マガンなどの水鳥が多数飛来してきます。
その種類はなんと約270種を超え、「野鳥の楽園」「植物の宝庫」とも言われています。
1981年には日本初の野生動物の保護区(バードサンクチュリア)に指定されており、野鳥観察や保護・研究の拠点としてネイチャーセンターの設置されています。
ネイチャーセンターでは双眼鏡などのレンタルも行っているそうなので、ぜひバードウォッチングを楽しんでみてはいかがでしょうか!♪